以前からすね毛が濃いと思っていた

 私は男性だが、以前からすね毛が濃いと思っていた。そしてそのような状態は不潔感や不快感を女性に与えていると自分で勝手に感じていた。女性から不潔感があるからすね毛を脱毛したらと提案されたことは今まで一度もない。夏になると暑いので、半ズボンが多いので、すね毛を出している状態であり、この時期が特にすね毛に意識が向かってしまう時期だ。
 最近男性でもすね毛などのムダ毛処理が流行っているそうだ。そしてそのようなムダ毛処理をした男性は清潔感があるとして女性に全員ではないとしてもモテるそうだ。街を歩いてみても都心だと若い男性で、すねがきれいな男性もいる。やはりすね毛の脱毛をしているのだろう。
 私もせめてすね毛だけでもカミソリではなく、永久脱毛したい。問題は費用であろう。私のような非正規社員の貧乏人には脱毛サロンは贅沢なのだろう。となるとやはりハサミなどで少しムダ毛の量を減らすのが、せめてもの私にとっての処理方法なのだろう。口コミでも評判が良かったのでカウンセリングを受けてみることにしました

以前からすね毛が濃いと思っていた

一人だけのトマト祭り

先日トマトが食べたくなったので2袋買ってきたのですが、今日職場の人が畑でたくさん取れたと言って、トートバッグくらいの大きい紙袋ひとつ分のトマトをおすそ分けサれました。
確かにトマトは食べたかったですが、これほど食べたかったわけではないです。
とは言え完全に厚意からの物なので、断れずに受け取っちゃったんですが。

とにかく消費しないといけないので、一人トマト祭りを開くことを決意。
本来のトマト祭りはトマトを投げるお祭りらしいですが、私はただ何にでもトマト使って急いで消費するだけです。

サラダにカットしたトマトは基本として、摩り下ろしたトマトをたっぷり使ってスープを作ったり、主食をトマトリゾットにして、とりあえず1/4弱程使いきりました。
買ったものより貰ったものの方が味がいいので、そのまま生で食べるのは、おすそ分けのトマトの方が良さそうですね。

しかし1食でも結構うんざりしちゃったので、長期保存が効く物にして、少しずつ消費したほうが良いんですかね。
と言っても長期保存できるトマトの使い方なんて、ケチャップくらいしか思い浮かびませんが。

一人だけのトマト祭り